週刊少年ジャンプのロゴとして有名な海賊マーク。
海賊マークを回転させると女の子が現れるのをご存知ですか?
ジャンプの海賊マークが女の子に見えると言われても、初めて見るときはわかりにくいですよね!?
「ジャンプのロゴを回転させても女の子に見えない!」
「ジャンプのマークが女の子が見えないときはどうすれば良いの?」
「ジャーニーとジェイミーが見えない」
とお悩みの方もいるかもしれません。
この記事では、ジャンプの海賊マークの女の子が見えない時の見方を写真と動画付きで解説します!
また、海賊マークのジャーニーと妹のジェイミーについても解説します。
ジャンプの海賊マークが女の子に見えない!回転ってどういうこと?
週刊少年ジャンプのロゴといえば、海賊マークのアレですよね!
実は今までこのジャンプのマークに名前はついておらず、通称ジャンプパイレーツと呼ばれていました。
ところが2022年6月に創刊50年以上を経て、海賊マークにようやく「ジャーニー」という正式名称がつけられました!
この週刊少年ジャンプの海賊マークを回転させると、女の子の顔が見えてきます。
方法は簡単で、海賊マークのロゴを左に90度回転させるだけ!
海賊マークがジャーニーと名付けられたように、ロゴ回転で出てくる女の子は妹のジェイミーと名付けられています。
ただ回転した画像を見ても「海賊マークが女の子に見えないなぁ」とまだ疑問に思う方もいるかもしれません。
海賊マークのジャーニーの渋い顔のイメージが強すぎるため、自分も正直はじめて見たときは男の顔がただ横に回転しただけにしか見えませんでした。
そこで、「ジャンプのロゴが女の子に見えない!」という方に、ジャンプの海賊マークが女の子が見えないときの見方(ジャーニーとジェイミーの見方)をお伝えします。
ジャンプの海賊マークが女の子が見えないときの見方!
「少年ジャンプの海賊マークを横にしても女の子に見えない!」と思う人へ、ジャンプの海賊マークが女の子が見えないときの見方(ジャーニーとジェイミーの見方)を説明します。
まず、女の子は右向きの横顔です。白い部分が右側の顔を表しています。
ちょっとクレヨンしんちゃんのように頬が膨れたデフォルメっぽい顔ですね。
そして、正位置の海賊マークで特徴的な凛々しい眉毛は、女の子の顔ではタレ目気味の右まつげになっています。
ジャーニーが横長の顔なのに対して、ジェイミーは縦長の顔なのがポイントです。
海賊マークが女の子に見えないときの対処法
海賊マークが女の子に見えないときの対処法は「JUMP j BOOKS」の25周年の動画を見てみましょう!
この動画を見たら一発で分かります!
いかがでしたでしょうか?口が動いているのでわかりやすくなっていましたよね。
なお海賊マークを50年前にデザインをした古川さんによると、海賊マークをデザインした際には横向きにしたら女の子になるように狙っていたわけではないそうです。
ただし、デザイン制作途中で横向きにすると女の子の表情になるのには気付いたそうです。
女の子の顔になると狙ったわけではないけど、結果的に気付いてそのままデザインに起こしていた・・というわけですね!
ちなみに週刊少年ジャンプって今はkindle版も発売されているのを知っていますか?
漫画雑誌は電車で読むときにかさばったり、家で読んだあとに置き場に困ったりしますよね。
電子書籍だとスマホから読めて場所も取らないため意外と便利なので、個人的には電子書籍のKindle版は結構おすすめですよ!
まだ電子書籍版があると知らなかった人は一度チェックしてみると面白いですよ!
まとめ
この記事では、週刊少年ジャンプのロゴとして有名な海賊マークと女の子が見えないときの見方について解説しました。
- ジャンプの海賊マークのロゴを回転させると女の子の顔っぽくなる
- 海賊マークの名前はジャーニー
- 女の子は妹のジェイミーという設定
ジャンプの海賊マークが女の子が見えないときの見方(ジャーニーとジェイミーの見方)は、ジャーニーが横長の顔なのに対して、ジェイミーは縦長の顔なのがポイント。
よくわからないときは、「JUMP j BOOKS」の25周年でジェイミーが登場した時の動画を見てみると良いでしょう。
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