海上自衛隊の創設70周年を祝い、2022年11月6日に国際観艦式が行われます!
国際観艦式2022では航空自衛隊からブルーインパルスが展示飛行を行います。
国際観艦式2022ではブルーインパルスがどの飛行ルートを飛ぶのかきになります!
会場は相模湾とのことですが、相模湾のどこらへんを飛ぶのでしょうか?
この記事では国際観艦式2022ブルーインパルスの飛行ルートとは?相模湾のどこを飛ぶ?について解説します!
↓気になる項目をクリックして飛んでくださいね!
国際観艦式2022ブルーインパルスの飛行ルートとは?
国際観艦式2022では航空自衛隊のブルーインパルスが展示飛行を行います。
実は、ブルーインパルスの飛行ルートは正確には公表されていません。
しかしながら、松島基地と浜松基地で国際観艦式の練習が行われていたという目撃情報が相次いでいます!
宮城県の松島基地はブルーインパルスの拠点があるマザーベースです。
どうやら今回は、ブルーインパルスの部隊は松島基地で練習してから浜松基地に移動しているようです。
したがって、本番は静岡県の浜松基地から会場の相模湾に飛ぶと考えられます。
⇒国際観艦式2022ブルーインパルスの【中継配信】はどこから見れる?
国際観艦式2022ブルーインパルスは相模湾のどこを飛ぶ?
国際観艦式2022ブルーインパルスは相模湾のどこを飛ぶのか気になるところですよね!
前述の通り、ブルーインパルスは飛行ルートを明らかにしていませんが、相模湾の上空を飛ぶことだけは発表しています。
相模湾とは三浦半島から真鶴岬までを結んだ半円形のエリアです。
今回の国際観艦式では、外国艦艇だけでも13カ国19隻もの艦艇がやってきます。
すべてが一堂に介するとなるとかなりのスペースを必要とするはず。
国際観艦式2022のブルーインパルスの飛行ルートは相模湾のかなり沖合で行われる可能性が高いと思われます。
⇒国際観艦式2022の【参加艦艇】は?来日する【外国艦艇】や参加国まとめ[フリートウィーク]
国際観艦式2022ブルーインパルスを見る方法とは?
国際観艦式2022のブルーインパルスの飛行ルートが相模湾の沖合だとすると、陸地から見るのは難しいかもしれません。
でも諦めることはありませんよ!
国際観艦式2022の模様は当日ライブ配信される予定です!
「海上自衛隊公式ユーチューブチャンネル」から映像配信が行われるので、ぜひ当日はライブ配信でブルーインパルスの飛行を見てみてはいかがでしょうか?
ブルーインパルスの拠点がある東松島市では、ふるさと納税の返礼品がなんとブルーインパルス公式グッズ!
このような↓特注カメラストラップや、
・ブルーインパルスの機体が描かれたオリジナルステッカー
・制服を着た熊のぬいぐるみ など
ユニークな限定品がたくさんあるので、ブルーインパルスファンの方はぜひあわせてチェックしてみてはいかがでしょうか。
【まとめ】国際観艦式2022ブルーインパルスの飛行ルートとは?相模湾のどこを飛ぶ?
この記事では国際観艦式2022ブルーインパルスの飛行ルートとは?相模湾のどこを飛ぶ?について解説しました。
海上自衛隊の創設70周年を祝い、2022年11月6日に国際観艦式が行われます!
⇒国際観艦式2022ブルーインパルスの時間はいつ?飛行時間は何時から?